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コピー機とプリンターの違いとは?法人・業務用で失敗しない選び方を解説【複合機との違いも】

コピー機・複合機とプリンターの違い

コピー機とプリンターは似た機器と思われがちですが、法人・業務用途では役割や適性が大きく異なります。「プリンターで十分だと思っていたら、印刷コストが高くなった」・「コピー機を入れたが使いきれなかった」といった失敗は、両者の違いを正しく理解していないことが原因です。本記事では、法人向けにコピー機(複合機)とプリンターのレンタルを行っている「レンコピ」が、コピー機・複合機・プリンターの違いを解説し、法人・業務用で後悔しない選び方を紹介いたします。購入・リース・レンタルの違いまで含めて解説するため、自社に最適な導入方法が明確になるでしょう!


コピー機とプリンターの違いを一言で言うと?

コピー機とプリンターの違いを一言で言うと?
コピー機は「業務で大量に使う前提の高耐久な機器」、プリンターは「家庭や小規模利用向けの出力機器」です。この違いは、主に用途・印刷枚数・耐久性の3点に集約されます。
プリンターは、個人利用や小規模オフィスでの使用を想定しており、月に数十〜数百枚程度の印刷が目安です。必要なときに印刷できれば十分という環境に向いており、本体価格も比較的安価です。
一方、コピー機(現在は複合機が主流)は、月1,000枚以上の印刷や複数人での同時利用を前提に設計されており、印刷速度・耐久性・安定稼働の面で大きく異なります。
家庭用と業務用の境界線は、「印刷が日常業務に組み込まれているかどうか」です。 業務で毎日使い、止まると仕事に支障が出る場合、プリンターでは負荷に耐えきれません。継続的な業務利用が前提なら、コピー機を選ぶべきというのが両者の本質的な違いです。

コピー機・プリンター・複合機の違い

コピー機・プリンター・複合機の違い
コピー機・プリンター・複合機は似た機器として扱われがちですが、想定されている利用シーンや業務負荷は大きく異なります。特に法人・業務用では、この違いを正しく理解していないと「コストが想定より高くなる」・「業務が止まる」といった失敗につながります。以下では、それぞれの役割と違いを整理します。

コピー機とは

コピー機とは、オフィスなどでの業務利用を前提に設計された高耐久・高性能な機器を指します。現在は単機能のコピー専用機はほとんど使われておらず、実質的には複合機として運用されるケースが主流です。業務用コピー機は、月1,000枚〜数万枚といった大量印刷に耐えられる設計になっており、印刷速度が速く、複数人で使用しても安定して稼働します。また、保守契約やカウンター課金が一般的で、トナー管理や故障対応を含めた業務インフラとしての運用が前提となっています。

プリンターとは

プリンターは、家庭用や小規模オフィスでの利用を想定した出力機器です。インクジェットプリンターや小型レーザープリンターが代表的で、本体価格が比較的安く、必要なときに印刷できれば十分という用途に向いています。想定される印刷枚数は月に数十〜数百枚程度で、個人利用や少人数での使用が前提です。そのため、大量印刷や連続稼働には向いておらず、業務量が増えるとトナー代や故障リスクが高まります。コストは安く見えても、業務用途では割高になるケースが多い点には注意が必要です。

複合機とは

複合機とは、コピー・プリンター・スキャナー・FAXなど複数の機能を1台に集約した業務用機器です。現在、法人向けで「コピー機」と呼ばれているもののほとんどは、この複合機を指しています。複合機が主流となった理由は、業務効率と管理性の高さにあります。印刷・スキャン・データ共有を一元化でき、ネットワーク連携やセキュリティ機能も充実しています。複数台の機器を管理する必要がなく、オフィス全体の業務を支える中核機器として最適化されている点が、コピー機=複合機と呼ばれる理由です。

機能・コスト・耐久性の違いを比較表で整理

機能・コスト・耐久性の違いを比較表で整理
コピー機(複合機)とプリンターの違いを正しく理解するには、機能の多さや本体価格だけで判断しないことが重要です。法人・業務用途では、「どれくらいの量を」・「どれくらいの頻度で」・「何人が使うか」によって、最適な機器は大きく変わります。ここでは、導入後の失敗を防ぐために、機能・コスト・耐久性の3つの観点から、コピー機(複合機)とプリンターの違いを比較表で整理します。
■ コピー機(複合機)とプリンターの比較表
比較項目 コピー機(複合機) プリンター
想定用途 法人・業務用 家庭用・小規模オフィス
主な機能 コピー・印刷・スキャン・FAX等 印刷(+簡易スキャン)
利用人数 複数人での同時利用 1人〜少人数
月間印刷枚数の目安 1,000枚〜数万枚 数十〜数百枚
印刷速度 高速(業務向け) 比較的遅い
耐久性 高い(連続稼働前提) 低〜中
ネットワーク対応 標準対応 機種により異なる
セキュリティ機能 ユーザー管理・認証対応 ほぼ非対応
印刷コスト 低い(カウンター課金) 高くなりやすい
保守・修理 保守契約込みが一般的 原則自己対応

■ 重要なポイント

コピー機(複合機)は、大量印刷・複数人利用・業務継続性を前提に設計されており、耐久性や安定性に優れています。一方、プリンターは導入コストが低く、スポット的な印刷には便利ですが、印刷量が増えるとトナー代や故障リスクが一気に高まります。月1,000枚以上の印刷が発生する場合は、コピー機(複合機)の方がトータルコスト・業務効率の両面で優位になることが多く、これが法人利用で選ばれる大きな理由です。

法人・業務利用ならどちらを選ぶべきか?

法人・業務利用ならどちらを選ぶべきか?
法人・業務利用においてコピー機(複合機)とプリンターのどちらを選ぶかは、価格の安さではなく「業務規模」「印刷の役割」で判断することが重要です。印刷が業務の一部として日常的に発生するのか、それとも補助的な作業にとどまるのかによって、最適な選択は大きく変わります。
以下では、それぞれが向いているケースを整理いたします。
判断項目 プリンター コピー機(複合機)
想定規模 小規模事務所・少人数 中〜大規模・複数人
月間印刷枚数 数十〜数百枚 1,000枚以上
利用人数 1〜2名程度 5名以上
初期費用 安い 高め(運用で回収)
印刷速度
スキャン・共有 簡易的 高機能・業務向け
セキュリティ ほぼ非対応 認証・管理が可能

プリンターが向いているケース

プリンターは、業務規模が小さく、印刷頻度が低い法人・事業者に向いています。例えば、小規模事務所やスタートアップ、個人事業主などで、印刷は請求書や簡単な資料を出力する程度に限られる場合、プリンターで十分対応できます。月間の印刷枚数が数十〜数百枚程度であれば、耐久性や速度の面でも大きな問題は起こりにくく、初期費用を抑えて導入できる点がメリットです。また、利用人数が1〜2名程度で、印刷が特定の担当者に限定されている場合もプリンターは有効です。ただし、業務量が増えて印刷枚数が増加すると、トナー代がかさみ、故障リスクも高まります。あくまで「小規模・低頻度・短時間利用」が前提である点を理解しておく必要があります。

コピー機(複合機)が向いているケース

コピー機(複合機)は、日常業務の中で印刷やスキャンが頻繁に発生する法人利用に最適な選択です。社員数が5名以上で複数人が共有して使う環境や、月1,000枚以上の印刷が発生する場合、プリンターでは処理能力や耐久性が追いつきません。複合機は高速印刷に加え、スキャン・データ共有・FAXなどの機能を一元化でき、業務効率を大きく向上させます。さらに、ユーザー認証や利用履歴管理といったセキュリティ機能も充実しており、情報管理を重視する企業には欠かせません。印刷が止まると業務全体に影響が出る環境では、安定稼働と保守体制が整ったコピー機(複合機)が業務インフラとして機能します。中長期的に見れば、トータルコストや運用面でも合理的な選択となります。

コピー機(複合機)とプリンターの「よくある勘違い」

コピー機(複合機)とプリンターの「よくある勘違い」
コピー機(複合機)とプリンターを比較する際、導入時の価格やイメージだけで判断してしまい、実際の業務に合わない機器を選んでしまうケースは少なくありません。特に法人・業務用途では、誤った認識を持ち続けると、運用コストや業務効率の面で大きな差が出ます。ここでは、よくある勘違いとその実態を整理いたします。

■ コピー機は高い? → 実は印刷単価は安い
コピー機(複合機)は「本体が高い」という印象を持たれがちですが、実際に比較すべきなのは1枚あたりの印刷単価です。プリンターは本体価格が安く見える一方、インクやトナーを都度購入するため、印刷枚数が増えるほどコストが膨らみます。これに対し、コピー機(複合機)はカウンター課金が一般的で、トナー代や保守費用が含まれているため、大量印刷では1枚あたりのコストが抑えられる仕組みです。月1,000枚以上印刷する環境では、トータルコストが逆転することも珍しくありません。

■ プリンターで十分? → 業務量が増えると破綻
「今は少ないからプリンターで十分」と考えるのも、よくある判断ミスです。業務が拡大し、印刷枚数や利用人数が増えると、プリンターは処理能力や耐久性の面で限界を迎えます。印刷待ちが発生したり、トナー交換の頻度が増えたりと、業務効率が大きく低下します。結果として、買い替えや追加導入が必要になり、かえってコストがかさむケースもあります。業務量の増加を見越した選択が重要です。

■ 多機能すぎて使いこなせない? → 実際は業務効率が上がる
コピー機(複合機)は「機能が多くて使いこなせないのでは」と思われがちですが、実際には必要な操作だけをシンプルに使える設計になっています。スキャンしてメール送信、共有フォルダへ保存といった作業もワンタッチで行えるため、紙業務の手間を減らすことができます。結果として、個別にプリンターやスキャナーを使うよりも、業務全体の効率が向上します。

■ 設置スペースを取る? → 実は機器の集約で省スペース
コピー機(複合機)は大型というイメージから「設置スペースを取る」と思われがちですが、実際には複数台の機器を1台に集約できるため、省スペース化につながるケースもあります。プリンター、スキャナー、FAXを別々に設置するよりも、配線や設置場所が整理され、オフィス環境がすっきりします

■ 購入が正解? → 保守・故障リスクを見落としがち
機器は「購入すれば終わり」と思われがちですが、業務用機器ほど導入後の保守や故障対応が重要になります。プリンターの場合、故障時は修理よりも買い替えになることが多く、業務が止まるリスクがあります。一方、コピー機(複合機)は保守契約が前提で、トラブル時も迅速な対応が受けられます。購入・リース・レンタルの違いを含めて運用全体で考えることが、失敗しない導入のポイントです。

購入・リース・レンタルの違い

購入・リース・レンタルの違い
コピー機(複合機)やプリンターを導入する際は、「どの機種を選ぶか」だけでなく、「購入・リース・レンタルのどれが自社に合っているか」を見極めることが重要です。導入方法によって、初期費用・運用コスト・柔軟性・リスクは大きく変わります。以下では、それぞれのメリット・デメリットを法人・業務利用の視点で整理いたします。

購入のメリット・デメリット

購入の最大のメリットは、「機器が自社資産になること」です。契約期間の縛りがなく、長期間同じ機器を使い続ける場合には、総支払額を抑えられる可能性があります。また、契約や月額費用を気にせず利用できる点も安心材料です。 一方で、「導入時の初期費用が高額になりやすく、資金負担が大きい」点はデメリットです。さらに、故障時の修理費やトナー代、保守対応をすべて自社で管理する必要があります。業務用機器はトラブル時の影響も大きく、購入後の保守・故障リスクを見落とすと、結果的にコストや手間が増えるケースも少なくありません。

リースのメリット・デメリット

リースは、「初期費用を抑えて業務用コピー機(複合機)を導入できる」点が大きなメリットです。月額費用が一定のため、コスト管理がしやすく、会計処理の面でも利用されることが多い方法です。中長期で安定して使うことが前提であれば、有力な選択肢となります。 ただし、リースは「契約期間が長く、原則として途中解約ができない」点がデメリットです。事業規模の変化や拠点移転があっても、契約は継続する必要があります。また、リース料金とは別に保守契約やトナー代が発生する場合もあり、想定より総コストが高くなることがある点には注意が必要です。

レンタルのメリット・デメリット

レンタルの最大のメリットは、「柔軟性の高さ」です。短期間から利用でき、事業の立ち上げ期や期間限定のプロジェクト、拠点の増減がある企業に向いています。多くの場合、カウンター料金に保守・修理・トナー代が含まれており、運用の手間を最小限に抑えられる点も特徴です。 一方で、「長期間利用すると、購入やリースに比べて月額費用が割高になること」がデメリットです。ただし、初期費用をかけずに導入でき、不要になった場合は中途解約してレンタル会社に返却が可能なため、失敗リスクを抑えて導入できる方法とも言えます。特に「まず試したい」・「業務量が読めない」法人にとって、レンタルは合理的な選択肢です。

コピー機・複合機・プリンターをレンタルするという選択肢

コピー機・複合機・プリンターをレンタルするという選択肢
コピー機(複合機)やプリンターの導入方法として、近年注目されているのがレンタルという選択肢です。購入やリースと比べて柔軟性が高く、法人・業務用途のさまざまなシーンに対応できる点が大きな特長です。特に「すぐに使いたい」・「使う期間が決まっている」・「運用の手間を減らしたい」企業にとって、レンタルは合理的な導入方法と言えます。特に、展示会、セミナー、研修、選挙事務所、期間限定プロジェクトなどのケースでは、購入やリースよりも無駄がありません。
レンタルは「まず試したい」・「業務量が読めない」・「短期間で確実に使いたい」法人にとって、失敗しにくい現実的な選択肢です。ぜひ、コピー機(複合機)とプリンターのレンタルを行っている「レンコピ」まで一度ご相談ください!
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よくある質問

コピー機(複合機)はプリンターの代わりになる?

法人・業務用途であればコピー機(複合機)はプリンターの代わりになります。むしろ、一定規模以上のオフィスでは代わりになるどころか、プリンター以上の役割を担う存在です。コピー機(複合機)には印刷機能が標準搭載されており、ネットワーク経由で複数のPCから同時に印刷できます。印刷速度が速く、大量出力にも耐えられるため、月1,000枚以上の印刷が発生する環境では、プリンターよりも安定して運用できます。また、スキャン・共有・FAX・ユーザー認証などの機能も備えており、業務全体の効率化につながります。つまり、複数人で日常的に印刷する法人環境では、コピー機(複合機)がプリンターの役割を十分に代替できるのが実情です。

印刷コストはコピー機(複合機)とプリンターどちらが安い?

印刷枚数が少なければプリンター、業務で大量に印刷するならコピー機(複合機)の方が安くなるケースが多いです。ポイントは、本体価格ではなく「1枚あたりの印刷単価」と「運用コスト」にあります。プリンターは本体価格が安く、導入しやすい反面、インクやトナーを都度購入する仕組みのため、印刷枚数が増えるほどコストがかさみます。一方、コピー機(複合機)はカウンター課金が一般的で、トナー代や保守費用が含まれていることが多く、大量印刷でも印刷単価が安定します。

レンタル期間はどれくらいから可能?

コピー機(複合機)やプリンターのレンタルは1日から利用可能です。購入やリースと違い、必要な期間だけ使えるのがレンタル最大の特長です。

一般的には、

  • 数日〜1週間程度:展示会・セミナー・社内イベント
  • 1か月〜数か月:研修、期間限定プロジェクト、繁忙期対応
  • 半年〜1年程度:仮設オフィス、拠点立ち上げ、様子見導入
といった形で利用されることが多く、短期・中期のどちらにも対応できます。
また、レンタル期間中にもう少し使いたいといった場合でも、期間延長がしやすい点もメリットです。契約期間が固定されるリースと異なり、事業の変化に合わせて柔軟に調整できます。期間が決まっている利用や、まずは試してみたい法人にとって、レンタルは非常に使い勝手の良い導入方法と言えるでしょう。

コピー機(複合機)・プリンターをレンタルするならレンコピ

レンコピでは法人向けにコピー機(複合機)・プリンターのレンタルを行っております。リースでの利用が多いコピー機(複合機)ですが、短期利用ならレンタルが大変オススメです。ぜひレンタルをご検討の際はお気軽にお問い合わせください。

まとめ

コピー機(複合機)とプリンターの違いは、価格や機能だけでなく、業務規模や印刷量、運用方法に大きく左右されます。小規模・低頻度の利用であればプリンター、社員数が多く日常業務で使う場合はコピー機(複合機)が適しています。また、導入方法によってコストやリスクも変わるため、購入・リース・レンタルを含めて検討することが重要です。特に期間限定利用や業務量が読めない場合は、保守込みで柔軟に使えるレンタルという選択肢が有効です。用途を見極め、最適な機器と導入方法を選ぶことが、業務効率とコスト削減につながります。

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