安心のメーカー保守!全国対応!しかも現行機種!
法人レンタルのレンコピなら全国対応のメーカー保守がつけられます。
現行機種なので故障などのストレスが比較的少なく、気持ちよく業務をこなすことが可能になります。
保守・メンテナンスプラン
★基本料金5,000円プラン
モノクロ5円、カラー25円で刷った枚数分だけカウンター料金が発生。
★基本料金8,000円プラン
モノクロ4.5円、カラー23円で刷った枚数分だけカウンター料金が発生。
両プランとも、トナー代やメンテナンス代はカウンター料金に含まれています。
カウンター料金が月額最低基本料金を超えない場合のみ、月額最低基本料金をいただきます。
これが5,000円を超えているので、その月のカウンター料金は5,500円です。
例:モノクロで月に500枚印刷した場合 5円×500枚=2,500円
これは5,000円を超えないので、その月のカウンター月額最低基本料金の5,000円
複合機の保守契約って何?
複合機の保守契約は、故障したときに誰がどう直すか、点検や部品交換をどこまでやるか、 料金をどう払うかを事前に決めておく契約のことで、導入時の保証・サポートサービスになります。 メーカーのエンジニアがお客様先に訪問して、トラブルや故障などが発生した際に、修理・調整・点検・部品交換などを行います。 保守契約は、いくつのかの契約方法ありますが、レンコピでは「カウンター保守契約」を案内しております。
★カウンター保守とは
印刷枚数に応じて毎月のカウンター料金が決まる方式です。 トナー・メンテナンス・部品交換などが料金に含まれ、随時無料で保守依頼が可能です。
法人レンタルコピー機が高品質な理由
出荷準備の段階でメーカーと協力し、万全の出荷前メンテナンスを行っています。
また、出荷した機械の情報を都度共有し、常に故障に備えています。
基本的にレンタル商品は現行品なので紙詰まり等の心配が少なく、サポートも充実しています。
メーカー保守が動く場面はどんな時?
画面やFAQどおりに安全に元の利用状態に戻せる範囲は社内で対応、表示が消えない・繰り返す・内部部品や高温部が 関わってくる場合は保守依頼をするのがおすすめです。
以下では、メーカーに保守を依頼する可能性がある場面をまとめました。
紙詰まりが起きたとき
給紙トレイ側の紙詰まりは、レバーやドアを開けて、案内どおりに詰まった紙を取り除く作業が基本です。 ただし、搬送ローラーには触れないよう注意しましょう。 まずは利用している複合機の案内に従い、エラー表示が消えない場合はメーカー保守依頼をしましょう。
定着部まわりで詰まったとき
定着部とは、印刷された紙が最後に熱で焼き付けられて出てくる直前の場所です。定着部の紙詰まりは、 右上ドアを開けて用紙を除去する手順がありますが、定着部周辺は高温で、指定されたつまみ以外に触れないようにするのが安心です。 ここ危険を伴うため無理をしないほうがよく、怖い・取り切れない・奥で引っかかる場合は保守依頼に切り替える方が安全です。
Cから始まるエラーコードが出たとき
エラーコードの復旧を試し、それでも消えなければ保守依頼をしましょう。
コピーやスキャンに黒線が入るとき
ADF(自動原稿送り装置)経由のコピーやスキャンで黒い線が入る場合、 まず柔らかい布で清掃、それでも直らなければ保守依頼をしましょう。
印刷にスジや汚れが出るとき
印刷側の画質不良は、トナーや用紙設定の見直し、汚れた部位の清掃で改善することがあります。 改善しない場合は、部品の劣化や調整不良の可能性が高いので保守依頼をしましょう。
消耗品交換やメンテナンス表示が出たとき
トナーや紙が少なくなった際やスリットガラスの清掃が必要なときは、機械がメッセージで知らせます。 この場合は、表示された消耗品交換や清掃を実施します。













